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オススメサイト
- Mayan's
マーヤンの子育て日記と絵はがきなど。 - Meiya
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- ZES HOMEPAGE
独特の色彩を操るグラフィックデザインの数々、是非一度訪れてみてはいかが。
独断本
- 北 一輝(松本健一編): 北一輝 ”霊告日記”
北一輝に神が降臨して書かせたと言う日記。 実際は法華経の狂信者である妻の方が神がかり、その言葉を北が書き留めたものという。 1987年初版以後再版されていないようだから、入手は困難。興味の有る方は神保町の古書店をあたるのが可能性あり。 - 金沢 康隆: 江戸服飾史
現在の着物の原型になったと解釈されている江戸着物文化の解説書。面白い。 - 浅田次郎: 壬生義士伝
新撰組で一番強かった男という見出し。えっ、一番強いのは近藤勇じゃないのか?ところが違うらしい。吉村貫一朗。この名前を聞いただけで涙する読者は多いと思う。とにかく、読めば解る人間の熱い魂の物語。自分の妻に命を捧げる男に君はなれるか。 - ジュヌヴィエーヴ・アントワーヌ・ダリオー: エレガンスの事典
フランスのマダム・ダリオーによって著されたエレガンスの定義本。 時と場合によってどのような服装をすれば良いかなどが書かれている。 レディスファッションに従事する方でまだこの本をご存知ないかたは一読をオススメする。ただし、日本語訳本は1965年に出されたものなので 神田の古書店回りをしないと見つけられないかも。 その後、「新・エレガンスの事典」もでている。ともに鎌倉書房から。 - 白隠禅師: 夜船閑話
江戸時代の禅師、白隠が“軟蘇の法”という瞑想法によって病を治癒させたという話。この“軟蘇の法”なるものを解説しており、実行するのに大変参考になるというもの。ここでいう病とは神経症やノイローゼらしい。 - 鐸木能光: テキストファイルとは何か?
この本を読むとテキストファイルについて正しい認識を持つことができる。コンピュータで文章を書く人は必読の書ではないだろうか。 鐸木氏は小説家でコンピュータの達人のようだ。
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konnanodo
- いざさらば我はみくにの山桜
そろそろ終戦記念日も間近だ。この時期くらいは国の為に戦った英霊たちに思いを馳せ、哀悼の意を捧げたい。 (★★★★★) - ジャン ジュネ: 葬儀
異端の作家、ジャン・ジュネの小説。とにかくジュネに興味を持っている人なら彼の全ての作品を読んでみたいものである。ジュネの翻訳と言えば澁澤龍彦氏が有名だが、この生田耕作氏の訳は読み易いと思う。 (★★★) 新渡戸 稲造: 武士道
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈8〉
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈7〉
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈6〉
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈5〉
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈4〉
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈3〉
(★★★)司馬 遼太郎: 坂の上の雲〈2〉
(★★★)




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